2019年04月27日

FF14 プレイ日記 2日目

さてさて、格闘士のクエストを進めていくためにザナラーン砂漠を行ったり来たりしてます。
格闘士の修行は岩を殴ったり、突然そのへんにいる獣人に格闘技を叩き込んだりして進みます。

今回はあまり写真を撮らなかったのですが、西ザナラーンにある新たな拠点「ホライズン」にたどり着いたので記念に撮影。
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クエストをクリアすると装備品がもらえることがあるので、強い装備が手に入ったらどんどん着替えていきます。なんとなく格闘士らしくもあり砂漠の国に馴染むような服装になってきました。
さらにホライズンではギルドリーヴという、拠点で任務を受注できるシステムによって傭兵任務ができるようになりました。なのでどんどん敵を倒してレベルを上げてゆきます。ついでに写真を撮ろう……と思って戦闘中に写真を撮っていたらやられました。ですよね!

(2日目終了・格闘士レベル17)
posted by 広川なつき at 02:25| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年04月24日

FF14 プレイ日記 1日目(2)

というわけで砂漠の都ウルダハを旅立って冒険を始めた格闘士のRennetteさん。

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クエストを進めていたら夜になってました。

無料版の時に進めていたデータをいったん消して新しい気持ちでプレイしてるので、とりあえず1日目で出来るだけ進めたい……ただし記録を残すために写真はちゃんと撮ります! プレイ時間の半分くらいは写真を撮ってる時間かもしれない……
ところでメインシナリオをクリアするまで進めると言ったけど、実際にこのブログではメインシナリオ部分についてはあまり書かないかもしれません。シナリオを進めてる途中に写真を撮る余裕が無いので。それはそうですよね。途中でそのことに気づいたので、2日目以降はなるべく撮るようにします。忘れてなければ……

さて、さっそくリリラお嬢様という方の捜索任務に参加して妖異というモンスターと戦うイベントがあったのですが、まったく写真が残ってません。うむ……メインシナリオについてはみなさんが自分でゲームを遊んで確かめてくださいね!(投げっぱなし)

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「ちゃんと装備を揃えないと任務に参加させないぞ!」というクエストがあったのですが、頭装備がなぜか眼帯しか持ってなくて、それが面白かったので撮影しました。

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街に帰ろうとしたら雨が降ってきました。まだ距離あるのにどうしよう……と思っている様子(この写真を撮っている間に止みました)

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いちおうここはメインシナリオ部分の遺跡調査イベント。何者かに呼び出されたらしいゴーレムとの戦闘です。
撮ろうと思えばこういう戦闘中の写真も自分で撮れるのは驚きですね。FF15戦友でメテオパブリッシングのカメラマンにかっこいい写真を撮ってもらうためだけに何度も戦闘を繰り返していたことを考えると、もはやカルチャーショックです。

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とどめだ!

ボス戦らしいボス戦が終わって1日目は終了。
格闘士ギルドのクエストも進めないといけないのでウルダハに帰還します。

(1日目終了・格闘士レベル13)
けっこうレベル上がった!
posted by 広川なつき at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年04月18日

FF14 プレイ日記 1日目(1)

このごろファイナルファンタジーシリーズを遊びたい欲がすごくて、ついにオンラインRPGのFF14まで始めました。
前から少し気になってはいたけど、オンラインRPGって縁が無いなあ……と思って手を出さずにいたのだよね。でもだからこそ大した理由無く急にやり始めたら楽しいと思う。
というわけでプレイ日記を書いていきます。ほかの記事とかサイトのコンテンツもみんなそうだけど、このゲームを知らない人に向けたつもりで書いていく感じです。こんな感じの冒険をしてるよ、って紹介するみたいなお話をお届けします。
あと、このゲームはスクリーンショットを撮る機能がすごい凝ってるので、基本的にはひたすら写真を載せていくつもり。それだけでなんとなく冒険の記録が伝わるものになってると思うのでさらっと眺めていってね。

さてさて、まずはキャラクターメイキング。
主人公の種族から決めるタイプのゲームって久しぶりな気がする。種族を選べるFFシリーズと言えば、『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム』はかなり好きだった。クリスタルクロニクルではユーク族が好き。RPGを遊んでて、キャラクターの戦闘スタイルとしては魔法系を選ぶことは少ないんだけど、種族は魔法っぽい種族を選ぶことがなぜか多い……

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というわけで自分のキャラができました!
名前はRennette Maroux(レネット・マルー)。
エレゼンのシェーダー族という種族です。エルフみたいな種族みたいですね。闇の種族みたいな感じにしたかったので肌の色を白くした。白いほうが闇の種族っぽいよね。
クラスはなぜか格闘士。やっぱり魔法ではない……
いつもこういうゲームでは剣士を選びがちなので、たまに違うことをしようと思って、でも近接攻撃系がよかったので格闘士を選びました。あまり格闘得意そうじゃないなこの人。

最初は格闘士ギルドがあるウルダハという都市から始まるようです。ザナラーンという砂漠地帯にある商業都市国家のようなところ。
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なにやらイベント開催中に撮影したので街が飾りつけされてますが気にしないでください。

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街の外観。

このウルダハで格闘師ギルドに入り、訓練などのクエストを攻略して進めていくようです。

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旅立ち!
次回に続きます。

ところでこのFF14では今FF15とのコラボイベントをやってるみたいですね(正確にはゲームを始めた時点ではまだ開催前だった)
開催は5月27日まで。でもこのイベントを遊ぶにはジョブレベル50まで上げてメインクエストを攻略しないといけないようです。果たして間に合うのか!?ということもお楽しみに。
ではでは。
posted by 広川なつき at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2018年10月24日

マニヤン先生とRPGツクール

サイトにプレイ日記を置いてる『ナイトブレイカー』というゲームは、友達のマニヤン先生がRPGツクール4で作ったゲーム。
RPGツクール4でゲームを作ったという話を誰かにすると、知ってる人はほとんど「あのバグだらけのゲームで!?」というリアクションをしてくるのだよね。それどころか、知らない人ですらRPGツクール4の噂を聞いてか同じリアクションをとる気がする……
確かにバクがひどいソフトではあるし、仕様と思われる部分もかなり欠点が多くはある。けど、RPGツクール4でもすごく心に残るような大作RPGを作れたということを知ってほしくもあるなあっていつも思う。
もともと僕が先にRPGツクール4をプレイしていて、その話をしたらマニヤン先生もやる気を出して作ってくれたという経緯があって。僕自身が作ったゲームも、本当に自分の中で大切なものになるくらい気持ちを込めて作ってた。

それはともかくマニヤン先生とは毎日のように制作状況を報告しつつ作っていたんだけど、あまりバグの話はしなかったような記憶がある……曖昧だけど。仕様のダメな部分の話はしただろうなあ。
もしかしたら『ナイトブレイカー』が完成するくらいの頃だったかもだけど、バグの話をなんとなくマニヤン先生にした記憶はある。そのときマニヤン先生は「そんなバグあるかな?」くらいの感じで。あとで確認したら、なんとマニヤン先生が持っているRPGツクール4のソフトはバクが修正されたバージョンのものだったらしい! いまこれだけRPGツクール4といえばバグがあるソフト、と言われていることを考えるとレアなのかもしれない……マニヤン先生の持ってるソフトでプレイすれば、僕が作ったゲームも人が消えたりしない……すごい……
逆にうちにあるRPGツクール4はバグがひどかった。人も文字もどんどん消えていくし、他の人のソフトもそうだったかもしれないけど、「イフリート」の顔グラフィックだけが会話中に表示されないという地味なバグがあって、メインキャラのグラフィックに使っていたからかなり不自然だった……でも我慢して作ったよ。

しかしマニヤン先生の持ってるソフトではバクが起こらないから、じゃあマニヤン先生は普通にゲームが作れたんだね!と言えるかというとそうではないはず。結局バグ以上に仕様が不親切な部分が多いのがこのゲームなので、色々と厳しかったとは思う。
それでも僕がRPGツクール4が好きだったのは、グラフィックとかBGMから思い浮かぶ世界観のイメージがとても広くて、その中に自分の想像をかなり自由に散らばらせることができたから。たぶん、もともと自分の中にあったストーリーをゲームにしたとはいえ、RPGツクール4で作らなければ生まれなかったイメージもあった気がする。それでいて、もともと考えていた世界を満足できる形でゲームにできたし。

あとは余談だけど、てかところでなんだけど、みんな家庭用ゲーム機のRPGツクールでゲーム完成させたことってあるのかな。
もともと僕のほうがマニヤン先生より先にRPGツクール4をやっていたと言ったけど、実はマニヤン先生はRPGツクール2でもゲームを完成させたことがあるらしい……しかも何本も。その後しばらくRPGツクールはやっていなかったけど、僕の話を聞いて再燃したという。そしてRPGツクール4でも2本完成させていたマニヤン先生。
僕もスーパーファミコンでRPGツクールをやったことはあるけど、ちゃんと完成されたことはなかったから、さすがマニヤン先生という感じ。
今はパソコンでRPGツクールをやっているけど、PC版だと他の人の完成品がいくらでもネットで見れるから、なんとなくこのくらいやればいいという目標が見える気がするんだよね。ただ、マニヤン先生の場合はそういうのを見ないで、マイペースで作るのが強いのかも!というのは最近思う。
マニヤン先生も今はある程度目標を持ってゲームを作っているみたいだけど、スーパーファミコンで完成させることができたという強さをまた見たいなあ。何にしても、あのときRPGツクール4の話をしていなかったらいまマニヤン先生がゲームを作っているかどうかも分からないから、なんだか良い縁だったなあという気持ち。
posted by 広川なつき at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | RPGツクール

2018年10月22日

ゲームプレイ日記について

ゲームのプレイ日記を書いていくために、どういう方向性で書こうかなあというのを考えていた。
自分が読んでいて好きなのは、メインシナリオのイベントとかも細かく書いてあって、そのゲームのストーリーを追体験できるようなプレイ日記。でもそういうのを書くには、プレイしながらかなり細かく記録をとらなきゃいけないし時間もかかる……

それで結局、いま公開している『ナイトブレイカー』のプレイ日記のようなスタイルでいいじゃんってことになった。このゲーム、解説にも書いたとおり個人制作なのでゲーム自体が公開されていなくて、ゲーム自体がどんなものなのか知っている人がほとんどいない。それでいて、僕のプレイ日記を読めばどういうゲームなのか分かるわけでもないという状態なんだけど。それでもなんとなく遊んだ時の感想が伝わったりすればいいかな、くらいの気持ちで公開することにした。
こないだ本当にたまたまなんだけど、この『ナイトブレイカー』のデータを掘り出してきて友だちと一緒に遊ぶ機会があって。しかもセーブ用のメモリーカードが無い状態でゲームオーバーになったら終わり!という状況で「めちゃくちゃ難しい!」とかみんなで言いながら遊んでいたりした。それを見ていた制作者のマニヤン先生が「こんなに難しかったかな……?」とかなり困惑していたんだけど、そのあと僕のプレイ日記を読み返したら結構「難しい」ということが書いてあるんだよね。なので当時から難しいと思われてはいたんだなって納得したりした。
そんな感じで、何かの機会に読み返したときに、こんなんだったな〜とちょっと思えるくらいの感想でいいのかなって思う。

このサイトを始めようと思ったいちばん最初のきっかけは、フリーウェアゲームサークルの「アンディー・メンテ」内に昔あった「ゲームすき」というサイトを見たことだった。そのサイトは、特にゲーム攻略とかに役立つような情報なんかは何も載ってなくて、ただただ筆者がゲーム好きという気持ちを書き連ねるコラムと毎日遊んだゲームの記録だけが書いてあるサイトで、今でもアーカイブを保存して読み返すことがあるくらい好き。
自分がそのくらいの情熱を持ってゲームを遊べるかは分からないけど、自分の好きなものだけを書く場所を持ちたいと思う。
posted by 広川なつき at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2018年10月11日

オクトパストラベラープレイ日記・一日目

結局、主人公は神官オフィーリアに決めた。
なんとなく、オフィーリアの旅の目的に惹かれる感じがしたから。

キャラクターごとに次の目的地があるっていうシステム、かなり好きかもしれない。ゲーム自体はフリーシナリオ的にどこへでも行けるけど、好きなところを巡りながら最終的には決まった目的地を探す、っていうゲームとしてのバランスという意味でもそうだし。なにより、主人公の故郷であるスタート地点からほどよく離れた場所に目的地があること。それだけでも、ああ、果てしない旅が始まるんだなあって感じる。フリーシナリオなら具体的な目的地は表示しない、っていうパターンもあるだろうけど、このゲームは敢えてどこでどのキャラクターのイベントがあるのか地図に表示されているんだよね。見えているからこそ遠くへ思いを馳せる。
オフィーリアのオープニングのお話、ちょっと湿っぽい感じがあまり好きではないかもって最初は思ったけど、いざ覚悟を決めて旅立って、地図上の遠くにある目的地を見た時にグッとくるものがあった。目的地がその場所、っていうことにも必然性があるから、その運命から逃げるわけにはいかないということにも。だからオフィーリアが主人公でいいかなあと。いかにも「正道」って感じの主人公でもあるし!!いかにもすぎるのが迷ったポイントでもあるけど。もうちょっとひねった感じも欲しいかなあとか。でも色々とこの先が想像できる気がしたんだよね、オフィーリアの「導く」のコマンドで色んな人と広い世界を旅して行く感じ。
ちなみに、旅の目的ということでは、商人トレサにも惹かれるものがあったから迷った。いかにも世界を開拓していく、っていう王道の期待感があって好き。「買取る」コマンドがかなり気に入ってしまったし。

なにはともあれ、オフィーリアで旅を始める。
戦闘は苦手そうなオフィーリア。武器は杖しか持ってなくて不安が大きい……と思いきや、杖でばしばしと敵を殴って撃退していく。昔、友だちとRPGを作っているときにその友だちが「RPGで主人公ばっかり強いことに違和感がある」と言って(大抵のRPGは色んな敵と連戦していくシステムになりがちだから、主人公がかなり強いことになるのですよね)、そういう主人公の強さの理由がちゃんと説明できるような設定を考えていたことがあるんだけど。このゲームのオフィーリアがなぜそんなに杖だけで強いのかは謎だよね、って考えてたらその友だちの話を思い出した。
それにしても演出も派手だから、杖で殴るだけでどんどん敵を倒していくのがすごい爽快ですらある。ブーストを使ってオーラをまとっている姿はめっちゃ主人公って感じするし。

第一章が終わって、雪が降るフレイムグレースを旅立っていく、その風景もわりと好きだったな。一本道のRPGだと終盤に登場しがちな雪の町だけど、それっていかにも最果てのイメージがあるからなんだよね。それはこのゲームでも同じで、どこか世界の中心からは離れた場所にひっそりと灯った聖火のような存在がフレイムグレースの聖堂なのだと思う。そして、そんな遠い地から一人で旅立っていくオフィーリアのイメージには、旅をするゲームが好きなのでかなり惹かれてしまう。
……と、思ったらわりとすぐに雪のフロストランドを抜けて別の地方に辿り着いてしまうのだけど、そのテンポの良さも遊びやすくて良いよね。

というわけで仲間がいるらしいアトラスダムに到着。
そこでアトラスダムの主人公であるサイラスのストーリーが始まる。そういう感じで全部の主人公のストーリーを回収できるのはありがたいなあ。ここはちゃんとサイラスに感情移入しつつ進めていこう。
サイラスのコマンド「探る」は町の人の情報が細かく見れるので面白い。ちゃんと町の人ひとりひとりのプロフィールがあるの、作るのが大変だなあとも思う……

サイラス、なんだかんだトラブルに巻き込まれたけど特に誰かを恨むこともなく、追放される形ながらも自分の目的も持って旅に出るし、なんだか気楽で遊びやすそうなシナリオ。そもそも辺獄の書というものが、そこまでして旅に出るほどの価値があるものなのか気になるね。
あとテレーズさんはこれに懲りたらちゃんと勉強に集中してほしいですね。

(累計プレイ時間 2:24)
posted by 広川なつき at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2018年08月29日

今後のこのブログとウェブサイトについて

このブログでは、これからは継続的に書いていくようなプレイ記録のような日記を書いていこうと思います。
連載ではなく一度だけの内容だったりは別サイトのブログ「切れ端」で書いていくかも。

どちらにしても、ゲームに関する内容は後でCaravan Roadのウェブサイトでまとめて見れるようにするつもり。だから過去のプレイ記録が見たいときはサイトを見てみてね。
もしくはこのブログは見ないで、まとめてサイトが更新するのを待つのもよいと思う。
とにかくこのブログはあまり見返すことは考えないで、書き溜める場所として有効活用していくのでよろしくね。

マニヤン先生のゲームリメイク楽しみだなあ(ひとりごと)
posted by 広川なつき at 01:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報

オクトパストラベラープレイ日記・はじめに

Nintendo Switchの新しいRPG! 楽しみだワ〜

でも最初に思うのは、まず主人公を選ばなきゃいけないのがけっこう苦手ということ……
誰を選んだら一番楽しいのだろう、と最初から分かるわけないけど悩む。本当に、なにも選ばずに始めさせてほしい。
でもタイトル画面のBGM良いなあ。それほど新鮮な感じではないかもだけど、でもこのどこかで聴いたみたいな懐かしさも相まって、これから印象的な旅が始まりそうな雰囲気……と、BGMを堪能しながら主人公を選んでいたら曲が終わってしまった。迷いすぎて決まらない〜

その後もかなり血迷って、とりあえず一人選んで少しプレイして、また最初から別のキャラを選んでプレイして、っていうことを繰り返してまで悩んでいた……
調べてみると、このゲームは周回プレイを前提にしていなくて、どのキャラを選んでも必ず全部のストーリーを見れるということが分かってとりあえず安心……でも迷う。いいかげんにしよう自分!

とりあえず、キャラクター固有の行動は「正道」と「邪道」があるみたいだけど、正道のキャラを選ぼうかなあ。自分のプレイスタイル的に邪道はあまり使わなそう。「盗む」より「買い取る」が好き。
とりあえず決まらないまま次回に続きます。
posted by 広川なつき at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2018年08月15日

プレイ日記「ナイトブレイカー」

「ナイトブレイカー」のプレイ日記が完結しました。
そんなゲーム誰も知らないと思うけど……詳しくはプレイ日記を見てもらうしかないです。
右メニューのリンク集から「Caravan Road」のウェブサイトへ行って見てみてね。
posted by 広川なつき at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報

ご挨拶

こちらのブログを更新するのはすごーくお久しぶりです。
前回の更新の後、結局PS2を買ったりWiiを買ったりしてました。それでゲーム三昧〜と思ったのですが、意外に遊ぶ暇が無く……Wiiはそれなりに起動していたけど、どちらかというとバーチャルコンソールで懐かしいゲームを遊ぶ為にあることが多かったかな。

また本格的にゲームを遊ぶようになったのはFF15を買ってから。
実はFF13もすごく遊びたかったんだけど、まあPS3持ってないしな……と思ってスルーしてた感じだった。普通、遊びたいゲームがあったら本体も買うっていう流れのような気がするけど。そこまでの情熱は無かったのか。その後に発売されたWiiの『ラストストーリー』は遊ぶ為に本体買ってるから基準がよく分からないけど。いやそもそもその前にPS2すら持ってなくて、FF12遊びたいからまずPS2だったのかも……っていう、なんか流れに取り残された感じでいたのかもしれない。

でも思い切って新作と新しいハード一気に買ってしまえばいいじゃん、っていう気持ちの切り替えができたのがFF15発売の時だった。そしてFF15にはまりすぎて夢中になってプレイしているうちに、いつのまにかゲームを遊ぶ習慣自体を取り戻せた。
だからまた暇があったらゲームについて語ったりしていこうかな〜と思う次第です。
posted by 広川なつき at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記