2020年06月30日

FF7 REMAKE 感想日記 CHAPTER 5

■CHAPTER 5

いきなり原作に無い敵(フィーラー)との戦いだけど、今のところまだ謎が多い分そんなに驚きも無いというか、もう普通に原作関係無くこういうゲームとして楽しんでる感じだよね。この先どうストーリーに関わってくるかが楽しみ。

冒頭のイベントでジェシーとウェッジが作戦から外れる。
原作で、作戦途中にジェシーたちと別れる流れが好きだったので残念。
この先の展開が原作通りだと、もう二人に会う機会はほとんど無いのだろうか……

駅で謎の会話を繰り広げるカップル、原作再現。
原作は本当にこういう部分の謎感がアングラっぽくて面白かった。さすがにグラフィックがリアルになるとアングラ感は薄れる。

神羅課長がまた活躍。

電車の中にジョニーがいない! 原作では電車から脱出するところでジョニーいたよね。今回はいなかったような……?

電車の中で暴れすぎで笑える。

電車を脱出してから螺旋トンネル→プレート内部→五番魔晄炉で一連のダンジョンというイメージがあったけど、リメイク版ではまさかの螺旋トンネルだけで1チャプター。ここまでボリュームが増すとは……
これ、ミッドガル脱出後はどこからどこまでが1チャプターなのか、予想するのも楽しいしかなり意外なことにもなりそう。
それはそうと、五番魔晄炉までの一連の流れ、ミッドガルという都市の裏側を見れる感じで原作でも面白い部分だった。そんなひとつひとつの場所がリメイクでこうしてクローズアップされると、なるほどな〜って感じ。元々なんとなく頭の中に都市の構造があるからこそ、理解できる部分もあって楽しい。
posted by 広川なつき at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録
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