2019年08月10日

FF14 プレイ日記 13日目

前回、シルフ族の集落に結局たどり着けなかったRennetteさん。
黒衣森に住む、シルフ族に詳しい人たちから慎重に情報を得ながら進むことになります。シルフ族にとっては踊ることが挨拶になるということを知ります。後でやらされるのでしょうね。

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手土産を用意しつつ、ようやくシルフ族の集落にたどり着く。
どうやら暁の血盟の仲間、イダさんとパパリモさんは既に到着済みのようです。シルフ族からの信用を得るため、イダさんの提案で挨拶をして回ることになります。ただしイダさんとパパリモさんはやりません。出た!自分だけやらされるパターン。
しかも駐在している人間の部隊員たちにもシルフ式の挨拶をして回ることに。なんでだ!

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普通に話している人間たちに対して「踊り」というコミュニケーションで接触する冒険者。完全にこっちのほうが異文化の存在と化している。心なしか怯えられているような気がします。
この「自分だけやらされるパターン」で屈辱を味わわされるの完全に新人いじめですよ。

シルフ族にも踊りを見せつけていきます。
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徐々に打ち解けていくシルフ族とエレゼン族。
それにしても締まりの無い微妙な踊りですが、これで挨拶として認められるのでしょうか。ちなみにこの前にサブクエストで覚えた「宮廷の舞」という踊りを見せてみましたが、それはまったく踊りとして見なされず呆れられる。じゃあ逆になんでこの踊りなら挨拶として認識されるんだ!

その後、さらに親睦を深めるため冒険者としてシルフ族の依頼を色々とこなしていきます。
数々の依頼を解決していくうちについに長老と会うことを許されるRennetteさん。しかし長老は出かけたきり行方不明になっているらしい。長老が出かけて行った地域をシメているバスカロンという人に会うことに。
バスカロンさんは酒場「バスカロンドラザーズ」の店主のようです。この酒場が地域の集会所みたいになっているのですね。バスカロンさんは森のはぐれ者であるシェーダー族もこころよく受け入れてくれるという、とても懐の広い頼れる人物。

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しかし突然変な帽子を渡してきたので内心ではシェーダー族をバカにしていると思います。

バスカロンドラザーズではシェーダー族も従業員として働いている様子。せっかくなので仲間のよしみで彼らから依頼されるサブクエストもこなしていきます。

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以前も出会ったシェーダー族の二人は、祖先が暮らしていた痕跡を探して遺跡を調査しているらしい。雷鳴の中、調査に協力するRennetteさん。

周辺を冒険しつつ、少し足を延ばしてキャンプ・トランキルというところにやってきました。
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このあたりは景色がきれいなので存分に眺めていきます。

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まさかのさっきもらった帽子が景色とシンクロする。

その後も長老を追っていくと、封印された地下牢「トトラクの千獄」で見かけたという情報を入手。ここでダンジョン攻略へ。
ダンジョンでは一度は敗北したものの、なんとかクリア。囚われていたシルフ族の長老を救出しました。

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シルフ族とさらに仲良く。踊りにも慣れてきました。
森を守護するためにシルフ族が呼び出したことがあるという「蛮神」も、とりあえずは人間に被害を与えないことが分かり、双蛇党に報告して一件落着。
今回はかなりメインクエストが進んだ気がします。

(Rennette Maroux 格闘士L42 メインクエストLv24まで)
posted by 広川なつき at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録
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