2019年08月10日

FF14 プレイ日記 13日目

前回、シルフ族の集落に結局たどり着けなかったRennetteさん。
黒衣森に住む、シルフ族に詳しい人たちから慎重に情報を得ながら進むことになります。シルフ族にとっては踊ることが挨拶になるということを知ります。後でやらされるのでしょうね。

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手土産を用意しつつ、ようやくシルフ族の集落にたどり着く。
どうやら暁の血盟の仲間、イダさんとパパリモさんは既に到着済みのようです。シルフ族からの信用を得るため、イダさんの提案で挨拶をして回ることになります。ただしイダさんとパパリモさんはやりません。出た!自分だけやらされるパターン。
しかも駐在している人間の部隊員たちにもシルフ式の挨拶をして回ることに。なんでだ!

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普通に話している人間たちに対して「踊り」というコミュニケーションで接触する冒険者。完全にこっちのほうが異文化の存在と化している。心なしか怯えられているような気がします。
この「自分だけやらされるパターン」で屈辱を味わわされるの完全に新人いじめですよ。

シルフ族にも踊りを見せつけていきます。
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徐々に打ち解けていくシルフ族とエレゼン族。
それにしても締まりの無い微妙な踊りですが、これで挨拶として認められるのでしょうか。ちなみにこの前にサブクエストで覚えた「宮廷の舞」という踊りを見せてみましたが、それはまったく踊りとして見なされず呆れられる。じゃあ逆になんでこの踊りなら挨拶として認識されるんだ!

その後、さらに親睦を深めるため冒険者としてシルフ族の依頼を色々とこなしていきます。
数々の依頼を解決していくうちについに長老と会うことを許されるRennetteさん。しかし長老は出かけたきり行方不明になっているらしい。長老が出かけて行った地域をシメているバスカロンという人に会うことに。
バスカロンさんは酒場「バスカロンドラザーズ」の店主のようです。この酒場が地域の集会所みたいになっているのですね。バスカロンさんは森のはぐれ者であるシェーダー族もこころよく受け入れてくれるという、とても懐の広い頼れる人物。

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しかし突然変な帽子を渡してきたので内心ではシェーダー族をバカにしていると思います。

バスカロンドラザーズではシェーダー族も従業員として働いている様子。せっかくなので仲間のよしみで彼らから依頼されるサブクエストもこなしていきます。

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以前も出会ったシェーダー族の二人は、祖先が暮らしていた痕跡を探して遺跡を調査しているらしい。雷鳴の中、調査に協力するRennetteさん。

周辺を冒険しつつ、少し足を延ばしてキャンプ・トランキルというところにやってきました。
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このあたりは景色がきれいなので存分に眺めていきます。

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まさかのさっきもらった帽子が景色とシンクロする。

その後も長老を追っていくと、封印された地下牢「トトラクの千獄」で見かけたという情報を入手。ここでダンジョン攻略へ。
ダンジョンでは一度は敗北したものの、なんとかクリア。囚われていたシルフ族の長老を救出しました。

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シルフ族とさらに仲良く。踊りにも慣れてきました。
森を守護するためにシルフ族が呼び出したことがあるという「蛮神」も、とりあえずは人間に被害を与えないことが分かり、双蛇党に報告して一件落着。
今回はかなりメインクエストが進んだ気がします。

(Rennette Maroux 格闘士L42 メインクエストLv24まで)
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2019年06月24日

FF14 プレイ日記 12日目

前回は各国のグランドカンパニーの演説を聞いて回るはずだったのですが、結局ウルダハに行かずに終わっていたので急いで向かいます。もう演説終わってたりしないだろうか……

というわけで再び行き慣れた土地、ウルダハへ。
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最初にお世話になった情報屋のワイモンドさんと再会。
ついでにリテイナーと呼ばれる倉庫役を雇ったり、久しぶりのウルダハで色々と用事を済ませます。早く演説を聞きに行けよ!

そんなこんなでようやく三か国のグランドカンパニーの演説を聞き終える。その内容を吟味してどこに所属するか決めてくれ、というお話だったのですが……
結局、演説と何も関係無くウルダハの「不滅隊」に所属することに決めました。最初にお世話になった国なので、どうせならその国のために働きたい(と見せかけて考えるのが面倒だっただけ)

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さっそく任務のためザナラーン地方を駆け回るRennetteさん。ガーロンド・アイアンワークスという会社の飛空艇が襲われていたので助けたりしました。
これからの活躍に期待してくださいね。

その後は他国のグランドカンパニーの施設なども回ってみます。
グランドカンパニーの合同訓練施設であるウルヴズジェイル係船場という所に来てみました。
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ここはグランドカンパニーに所属するプレイヤー同士が戦うことのできる施設のようです。怖いので見学しただけ。

さて、森の国グリダニアのグランドカンパニー「双蛇党」からなにやら依頼があったようです。シルフ族という蛮族を調べに行ってほしいとのこと。
さっそく暁の血盟のメンバー、イダさんとパパリモさんと一緒にグリダニアへ向かいます。
色々と情報を探っていると、シルフ族に会うためにお土産を持って行ったほうがいいという話になり、必要な物を集めるクエストを進めていきます……と、頑張っていたのですが、時間がかかって結局シルフ族に会えないまま今回の日記は終了です。
前回からメインストーリーを進めるために頑張っていたのですが、今回は余計な寄り道をしすぎ! ストーリー的にはちょっと進んだ気がするけど……
シルフ族の集落とはいったいどんな場所なのか、謎なまま次回に続きます。

(Rennette Maroux 格闘士L40 メインクエストLv20まで)
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2019年06月06日

FF14 プレイ日記 11日目

前回、暁の血盟という秘密組織に入ったRennetteさん。
サンクレッドさんという人と一緒に蛮族「アマルジャ族」の陣地を調査しに行くことに。もうだいぶ行き慣れてきた砂漠地帯ザナラーンでの任務になります。

と、その前に新しいダンジョンの情報を聞いたので行ってみる。
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カルン埋没寺院という遺跡。前からここの遺跡が気になってたんですよね。レベルが上がると受けられるクエストとして情報を得ると、新しいダンジョンに行けるようになるらしい。でも大変そうなのでダンジョンには入らず眺めるだけにしておきます。
後ろにゴーレムがうろいついてるけど特にお互い干渉しません。

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アマルジャ族の陣地を調査しに来ました。サブクエストで一回攻略したような気もするけど……
周囲を調査していると、何者かに襲われたらしい死体が転がっていたりして明らかに不穏な雰囲気。とはいえ普段から骸骨が歩き回っていることのほうが怖い。

それはそうと、ダンジョンやサブクエストを攻略するとボーナス経験値がもらえたりするシステムに気づいたので、メインクエストの調査を進めつつもオンラインマッチングで知らない人とパーティーを組んだりもしていく。調査の途中なのにサンクレッドさんを置いてダンジョンに突入する冒険者。
そんな常識破りの行動のおかげでかなりレベルも上がってきました。が、自分のレベルが上がりすぎて、もはやメインクエストのレベルが低すぎることに気づく……もっとメインクエスト進めないといけないのでは!? FF15のコラボクエストも間に合わない可能性すら見えてきたので、今回からどんどんメインクエストを進めていきます。

調査を進めていくと、何者かが貧民たちをさらって悪さを企んでいることが分かってくる。暁の血盟も貧民に変装して情報を探ることに。
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明らかにボロい服を着せられて不服そうなRennetteさん。というかサンクレッドも変装しろよ! 一人でやらされて明らかに不満をにじませているこの表情を見てください。
その後、ちゃんとサンクレッドさんも変装してくれたのですが、そこは割愛します。自分だけ辱められてるのかと思って不安になったので最初からやってほしい。

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リーダーのミンフィリアさんに報告。
引き続き誘拐された人を捜索していきます。いま一旦報告に帰った意味あったか……?

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ウルダハ国の軍隊である「不滅隊」と一緒に黒幕を追い詰める作戦。作戦会議に犬を連れてきてしまってごめんなさい。

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逆に罠にはめられて捕らえられてしまった面々。どうやらアマルジャ族はさらってきた人を生け贄にして、「蛮神イフリート」を召喚しようとしているらしい。
そしていよいよ蛮神と呼ばれるボス戦に向かう。パーティーを組んでみんなで力を合わせて戦うという熱い展開。

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そして勝利……

かくして強大な敵を倒したRennetteさん。
その実力を見込まれて、「グランドカンパニー」と呼ばれる各国の軍事組織から勧誘されます。三大国家のグランドカンパニーどれに所属するか選択するという展開。まずは即決せずに各国の演説を聞きに行きます。

海の都リムサ・ロミンサでの演説はてきとうに聞き流し、再び故郷である黒衣森にやってきたRennetteさん。
久しぶりに街を歩いていると、自分の守護神でもある豊穣の神ノフィカに捧げる「豊穣の舞」を教えてもらえました。
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踊る冒険者と興味無さそうな犬。

さらに黒衣森を歩いていると新たな拠点を見つけたり、ディープダンジョンという何かすごいダンジョンのようなものを発見したりしました。
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同じ種族であるシェーダー族とも遭遇! 服が色違いでお揃いですね。

結局メインクエストのことを忘れたまま今回はここで終わり。

(Rennette Maroux 格闘士L40 メインクエストLv20まで)
posted by 広川なつき at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年06月04日

FF14プレイ日記 番外編2

前回の続き。
森の都グリダニアから冒険を始めたアウラ族のShirotaeちゃん。
まずはお決まりの冒険者ギルドに登録してもらいます。
エレゼン族の衛兵に道案内してもらって冒険者ギルドへ……

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そして登録して外に出たら雨。ここ来たときは晴れてましたよね……いきなり幸先悪い予感がするぞ!

とりあえず街を散策。
グリダニアにはエレゼン族がたくさん住んでいて、冒険者ギルドのマスターもエレゼン族だったりします。逆にメインキャラのRennetteさん(エレゼン族)でプレイしていた時は砂の都ウルダハから始めたので、全然同じ種族がいなくて、いかにも別の国に旅してきた感があったよね……これだけスタート時からエレゼン族に会えるのは新鮮です。
しかしアウラのメスは背が低いので、背の高いエレゼンたちからの威圧感がすごい。そのへんの衛兵より明らかに弱そうな冒険者に対して、どうせ役に立たなそうという視線を感じますね。

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しかしそんな視線も意に介さず街を楽しむShirotaeちゃん。
FF14、そんなに色んな種族でプレイしたことないけど、このキャラなんかひとつひとつの仕草がアホっぽくない……? 初めて都会にやってきた田舎の人、みたいなキャラを演じてるみたいなモーション。もうすでにそんな感じでキャラが固まってきている……アウラ・レン族はどこかの島国からやってきた種族らしいので、エオルゼアは実際都会に見えているのかもしれません。
どうやら今回もRennetteさん同様、知らない国にやって来た異民族の気分になりそう……と思ったら、よくよく見ると他のプレイヤーさんが使っているキャラもめっちゃアウラ族が多い!集団で上京してきたみたいで逆に居心地が悪いわ!

ちなみに、最初にFF14を始めたときは人が少なめのサーバーで始めることを推奨されてたのですが、今回は気分一新で昔からあるらしいサーバーで始めてみました。ベテランのプレイヤーさんたちで盛り上がってる感じなのかも!

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妖精の郵便屋さん。
田舎からお手紙届いてたらくださいな。

ところで薄々感づいていたのですが、色黒のキャラの写真撮るの難しい!しかも景色にコントラストをつけづらい森の都から始めてしまったのでめっちゃ大変です。現実でも森の中で黒人の写真を撮るの難しそう。
こういうの、良い意味でゲームらしくないようなかっこいい絵が撮れたらいいな〜といつも思ってるのですが、なかなか苦戦するかも。

さて、いつまでもうろうろしてないで幻術士ギルドに行かないと!
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こちらが幻術士ギルドで〜す。頑張るぞ!
木のうろ?みたいなところから洞穴に入っていくお洒落なギルドです。やっぱりグリダニアはメルヘン要素で出来た街ですね。

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幻術士ギルドのマスターである道士さまに挨拶。ようやく自分より背が低い人に会って気軽に話しかけてしまうShirotaeちゃん。怒られろ。
なんとかギルドの一員として認めてもらえましたが、絶対馬鹿な新入りが来たって思われてそう。ウルダハの格闘士ギルドは妙に能天気なギルドだな〜と思ってましたが、こっちはすごく真面目。RennetteさんよりむしろShirotaeちゃんみたいな能天気キャラのほうが格闘士ギルドに合ってる気がします。ここは場違い感がすごい。今回も選択を間違えましたね……

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お香を焚いて瞑想することで自然の力を感じるという真面目な活動をしていますが、この子は何も分かってなさそう。

とにかく道士さまの教えを授かっていきます。
まずは黒衣森にいる魔物を退治することに。幻術を使って戦い、森の自然を守りつつも自分も自然の力を身に着けるという寸法です。

ところで、街を歩いていると今までよりも他のプレイヤーさんのやり取りが目に入ってきます。
やっぱり人が多いサーバーだと違う……というかこれが本来のオンラインゲームという感じ!と今更感じてます。
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街の広場で他のプレイヤーさんたちが水着のお披露目会をしていたので、それを一人で眺めているだけの田舎の子。
上京してきて新鮮な景色に驚くShirotaeちゃんの気持ちと、僕の「栄えてるサーバーすごい!」という気持ちが完全にシンクロした瞬間です。

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蛍に気を取られてます。

それはともかくなんとか無事に最初の課題をクリア。
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幻術士ギルドのブレイヤ先輩とポーズを決めて写真を撮ってもらう。すっかり仲間になった気でいますが、確実に変な後輩が入ってきたと思われてますよね。

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結局居眠りしてます。
posted by 広川なつき at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年05月29日

FF14プレイ日記について報告と番外編

FF14について。肝心のプレイ日記が全然追いついてないのですが、FF15のコラボイベントひと通りやり終えました!
そこでちょうどいいタイミングでFF14の有料プレイ権も切れそうだったので、このへんでゲームプレイは一旦中断することに。とりあえずお疲れさまでした! この空き時間を利用して、メインクエストクリアまでのプレイ日記を書き終えたいと思います。

と思ったらまだプレイ権が一日残っていたので、新しくキャラを作って一日だけ遊んでみることに。
前からアウラ族の忍者を作って遊んでみたかったんだよね。というわけで忍者が似合いそうなキャラを作る。
FF14のキャラメイクって種族ごとに少しずつ選べる項目が違うんだよね。個人的には「体格」の強靭さを選択できるヒューランとかルガディンが作っていて楽しい。まあ毎回強靭さマックスにしてしまうんだけど。アウラ族は残念ながらそういう項目は無い……けど角とか鱗、尻尾を選べるのがこの種族独特で面白いところ。角は顔のタイプを決めると自動で決まってしまうんだけどね。
そして今回はアウラ族の男女両方作ってみたんだけど、女性のほうが個性を出せた気がするのでそちらでプレイ開始。それにしてもアウラ族は男女の体格差が大きくて、他の種族がそんなに差が無いことを考えると、本当に同じ種族なの?って思う。見るたびに一般的にどんな交尾をしてるのか気になる(やめろ!)

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というわけで完成したのがアウラ・レン族のこの子です。
名前は「Shirotae Tohase(遠馳の白妙)」。代々飛脚を営んでいるんだけど、実は隠密の一族でもあるという忍者設定を考えながら作りました。本物の忍者の方がこの記事を読んでいたらご意見お聞かせください。

ちなみに忍者はゲーム開始時には選べない職業なので、まずは他の職業から始めないといけない。忍者になるためのギルド「双剣士ギルド」が海の都リムサ・ロミンサにあることはもうプレイ済みなので知っているんだけど、一度も回復系の職業をやったことが無いので、回復魔法が使える「幻術士」を選択。
幻術士ギルドがある森の都グリダニアからのスタートになります。これもプレイしたこと無いシナリオなのでちょうどよかった!

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既にメインキャラでも何度も訪れている場所なので新鮮味はありませんが、ここがグリダニア。
次回はShirotaeちゃんの冒険の一日目を追っていきます。
posted by 広川なつき at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年05月19日

FF14 プレイ日記 10日目

今回は格闘士の修行を進める……つもりだったのですが何故かゴールドソーサーという大型遊戯施設にいます。
何故……

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なんだこの一人で遊園地に来た人みたいな写真。

とりあえずひと通り施設内を回ってみます。
ここで遊べるミニゲームをクリアしたりするとMGPというポイントがもらえ、そのポイントを景品と交換できるらしい。毎日引けるくじを引いてポイントをもらったり、他にも決まった時間になると参加できるアトラクションを見学したり(参加はしない)

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知らない人がカードゲームをしているのに突然卓に上がる犬。
そんな目でこっちを見るな!

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なんだかんだちょっと楽しんだものの、修行に行かないといけないので簡単に記念撮影だけしてさっさと退場します。

というわけで修行の続き。
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砂漠地方にある「忘れられたオアシス」という場所へはるばるやってきました。
ここはマスターがかつて修行していた場所らしい。

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ここでもマスターを殴ることでマスターに戦いの感覚を取り戻してもらいます。
これは修行なのか……?

その後、なんだかんだでマスターも力を取り戻し、格闘士ギルドを狙っていた悪党たちも撃退することができた一行。
ここで格闘士としての修行はひと段落となるようです。

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これは修行の中で身につけた技のひとつ「疾風の構え」です。
移動速度が上がるという技(それだけ…?)

ところでここまで来て気づいたのですが、格闘士のクエストばかり進めていてメインのストーリーがあまり進んでいない……! 最初のほうはメインクエストとサブクエストをあまり区別しないで進めていて、それはそれでのんびりして楽しいなーと思っていたのですが、次回からは急きょメインクエストも進めていきます。なぜなら期間内にメインストーリーをクリアしてFF15のコラボイベントをやらないといけないから……

さて、前回ダンジョンのクエストをクリアしたところで「暁の血盟」という秘密組織の一員に出会っていたことを思い出す。興味があったら来てくれ、と言われていたのですが、そういう真面目そうなのはめんどくさいなあと思ってスルーしていました。しかし行かないとメインストーリーが進まないので仕方なく行くことに。
ザナラーンの外れにある「砂の家」という所を拠点にしているということなのでそこで合流。

「暁の血盟」は冒険の舞台となる世界、エオルゼアの問題を解決する為に活動しているらしい。
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さっそく仲間になった気になっています。しかし内心は知らない人だらけの中に加入したので不安だ……奥に座っているサンクレッドさんは今までの冒険でもお世話になっているのですが、明らかに自分より他の人たちとのほうが仲良さそうだからな!
しかし砂の家には他にも色んな冒険者や旅人たちが集っているので、徐々に仲良くなっていきたいと思います。

ん?
あ、あなたは……

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オープニングに出てきたおじさん!

次回からは世界平和の為に戦っていきます。

(Rennette Maroux 格闘士Lv34 メインクエストLv17まで)
posted by 広川なつき at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年05月18日

FF14 プレイ日記 9日目

海の都での依頼でダンジョンを攻略したRennetteさん。
次は黒衣森(こくえのもり)にある森の都グリダニアへ行くように言われました。

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グリダニアの冒険者ギルドで仕事の依頼を受けるRennetteさんと足下でなんかわちゃわちゃしてる犬。

さて、ここではカルト教団が問題を起こしているらしい。「タムタラの墓所」という地下迷宮に潜んでいる教団を調査しに行くことに。つまり今回もダンジョン攻略。
元々、黒衣森の洞穴で暮らしている「シェーダー族」であるRennetteさんにとっては余裕ですね。またしても知らない人と協力して見事クリア。

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故郷の森で一息。

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それにしても相変わらずメルヘンな雰囲気が漂うグリダニア周辺。特に目的は無く散歩してみる。

とにかくダンジョンを2つも攻略し、冒険者として成長した気分になります。
サブクエストを進める間もなく、次の目的地が示されたので移動します。今度は最初にいた冒険者ギルドのある砂の都ウルダハへ行くことに。冒険者として成長しての凱旋です。

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犬も偉そう。

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懐かしきウルダハ冒険者ギルドの酒場で休憩。と思ったら普通に犬がテーブルに乗ってくる……さっきから写真が犬ばっかりだな! 連れている犬の行動が面白すぎるのでこうなってしまう。本当に普通にプレイしているだけで、犬がテーブルとか乗っちゃ行けない場所に普通に乗ってくるので毎回びっくりします。

この砂の都でも、これまでと同じようにダンジョン攻略となる依頼を受けます。
これで三箇所のダンジョンをクリアしたことに!

さて、せっかくウルダハに戻ってきたので、次回から格闘士ギルドの修行の続きをしていきます。
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チュチュト先輩とツーショット。

(Rennette Maroux 格闘士Lv32 メインクエストLv17まで)
posted by 広川なつき at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年05月16日

FF14 プレイ日記 8日目

親書を届ける為に三国を巡った前回。
今回はグリダニア国の組織「双蛇党」から直々に依頼を受けて、再び海の都市リムサ・ロミンサへ向かいます。

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来る度に港を眺めていたけど、初めて船に乗るのでワクワクしますね。向こうに見える建物はなんでしょうね。
向かう先は、リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで受けた依頼の目的地。サスタシャ侵食洞という洞窟を調査してほしいということなのでそこを目指します。調査する理由は忘れました。何か怪しい人物が出入りしている?みたいな話だったような気がしますが、とにかく行けと言われた場所に行きます。

まずはエールポートという港が新たな拠点になっているので、そこで色々とサブクエストをこなしたりします。
色々と調べていると、どうやら近くにFFでおなじみの「初心者の館」があるらしいので行ってみることに。ここはパーティを組んでの戦い方を学ぶことができるという場所。いちおうこれオンラインゲームだけどずっとほぼ一人で戦っていたので、学ばせていただきたいところ。

初心者の館では、職業の役割に応じた専門の教官について戦い方を学びます。課題をクリアするとなんと装備品までもらえるという謎のサービスの良さ。初めて見た目と性能を兼ね備えたまともな装備をもらえた気がする……

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卒業記念に、もらった服を着て教官と記念撮影です。イケメンな上に撮影にも応じてくれるなんて素晴らしい教官ですね。
装備品はスカートももらったけど脚を出したくないので使いません。
ちなみにFF14には、装備の性能はそのままで見た目だけ変えることができるアイテムがあるのですが、それはあまり使いたくないなー…と思う。装備の性能と見た目をなんとか両立させようと頑張るのも楽しいので。

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戦い方を学んで気合が入ってます。

サスタシャ侵食洞はこのゲーム始まって初のダンジョン攻略です。FF14ではダンジョンはパーティーを組んで複数人で攻略していくらしい。さっそく学んだことが役に立つわけですね。
一緒に遊ぶ友達がいないので、その場で知らない人とマッチングするシステムを使ってダンジョンを攻略していきます。
当然攻略中はスクリーンショットを撮る暇が無いので写真はありません。

そしてボス戦。初のパーティー戦で蛮族であるサハギン族を撃破。
ベテランのプレイヤーさんに助けてもらった感じはあるものの、なんだか一歩成長したような気分になりますね!
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やっていくぞー

せっかく新しいエリアに来たので、ダンジョン攻略後も引き続きエールポート周辺を冒険していきます。
ここはサハギン族の領地が近くにあり、人間の土地に攻め入られないよう砦に詰めている部隊のみなさんも大変そうです。
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そんな作戦会議に参加するRennetteさん。と見せかけて加わっているフリをしているだけ。しかもレベルが低いので全然サハギン族の軍隊とは戦えません。そのわりに偉そう。

さらにこの近辺では魔獣たちが縄張り争いをしているようなのですが、その中に外来種の魔物であるクァールがいて暴れまわっているらしい。調査していくと、海賊たちが戦力にするために密輸したものの、繁殖に失敗して猟犬をけしかけたという……またややこしい事情のサブクエストだな!
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結局、猟犬と人間たちとの戦いで力尽きてしまったかわいそうなクァールを弔うRennetteさん。
そんなこんなで残された猟犬の子供とクァールの子供を保護することに。

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犬に懐かれたので今後の冒険に連れて行きます。

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次回はまた船に乗って他の国の冒険へ! 冒険の舞台が広がって楽しくなってきました!

(Rennette Maroux 格闘士Lv30 メインクエストLv15まで)
posted by 広川なつき at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年05月08日

FF14 プレイ日記 7日目・番外編

今回は7日目の番外編。
ちょうどイースターでエッグハントという卵探しイベントが開催されていたのですが、場所がグリダニアという別の国だったので参加できなかったこれまで。しかしなんと現実世界でイースター当日の4月21日に、ちょうどグリダニアへ行くイベントまで進めることができました。
というわけで参加していきます。

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謎の生き物と一緒に卵を探すイベント。
なんだこの生き物。

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そしてこのイベント用にもらった服!今まででいちばん気に入ったかもしれない……イベントが終わっても着ます。日常でミッキーマウスの耳つけてる人みたいになっていくぞ。
ボトムスはショートパンツ&ニーハイソックスで、可愛すぎて似合わないので見なかったことにします。

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町の飾りつけは夜が綺麗。グリダニアのメルヘン感が増してます。

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イベントに参加した皆さまお疲れさまでした。
posted by 広川なつき at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録

2019年05月04日

FF14 プレイ日記 7日目

同盟国へ親書を持っていくように頼まれたRennetteさん。
なのですが、なんと格闘士ギルドのクエストを優先してまだザナラーン砂漠にいます。

というわけで格闘士の修行。今回もチュチュト先輩の提案で、冒険者が修行しつつもマスターが力を取り戻せるように取り計らうようです。

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関所を通って初の南ザナラーン地方へやってきました。
マスターが訓練するための「木人」を各地に設置するため奮闘することで、自分も修行になるというミッションです。なんか色々理由をつけて遠くへ行かされている気がする! でもそれが修行になるということなのですね……実際今までよりもさらに敵が強くて苦戦してます。

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ここ南ザナラーンでは蛮族であるアマルジャ族と仲良くすることもできます。

普通の町らしい拠点が無く、かつて存在した都市国家アラミゴの難民が洞窟で暮らしていたりと厳しい雰囲気のエリアでもあります。が、そんなところに木人を設置しに行かされることが辛くてそれどころではありませんね。盗賊のアジト内部にまで設置しに行くのがシュール。

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他にも遺跡を見学したり、ひと通りやることをやったので帰りましょう。
ところで前触れも無く急に眼鏡をかけはじめましたが、微妙に老けて見えるのに自分でウケてる……しかし他にろくな頭装備が手に入ってないのでしかたありません。目が悪いわけではないです。

さて、自分の用事を優先させてしまいましたがようやく飛空挺で他の国へ向かいます。

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まずは海の都市国家リムサ・ロミンサに降り立ちます。
ここは無料版で遊んでた時に行ったことがあるので、それはそれで思い入れがある街。
しかしその記憶があっても、複雑な構造を前に初心者のように改めて迷ってます。

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また船乗りもどきになってます。

リムサ・ロミンサへ親書を届けた後は、体験版でも行ったことが無い新たな都市国家グリダニアへ。ここは森の中に人が住んでます。

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風景もBGMも、三つの国家都市の中でもファンタジー感がすごい……というか何かのテーマパークか!?という感じの場所できょろきょろしてしまいます。
さてさて、次回はグリダニアでイベントです。

(Rennette Maroux 格闘士Lv27 メインクエストLv15まで)
posted by 広川なつき at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ記録